シミ治療のお供、アネッサ

 02, 2010 
ハイドロキノンによるシミ治療の経過を。


はじめは気にならなかったんですが、塗った箇所に発赤・灼熱感・皮剥けが。

これってがっつり副作用なのでは…、と不安がよぎるものの、ノンストップで続けています。

本来の薬理作用ではない皮剥けのおかげで、皮膚の表面近くにあったらしいシミは薄くなり、良かった…のかな!?

ちなみにハイドロキノン治療中はお肌が日焼けに弱いようなので、日焼け止め必須です。
こまめに塗り直すのが一番みたいですが、なかなか難しいので数値の高いものをたっぷり塗る作戦でいきます。

4、5年前はアネッサもアリーも油っぽいイメージだったんですが、最近は使い心地が良いですね!
軽快なメロディーのCMに乗せられて(キラキラ日差しを浴びて~ってやつです笑)、ハイドロキノンのお供に。

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